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「欲望が行きついた錯綜する世界」=無根拠な虚空2016年06月05日

欲望の資本主義→あたらしい欲望≠真実の価値

 自分のほしいモノではなく、ヒトが欲しいモノを予想し、模倣し合う。
 それは「欲望が行きついた錯綜する世界」=無根拠な虚空 に気付く。

資本(お金)=利子・利益を得るために使うただの道具でしかない。
 自己利益の追求、強欲さえも「見えざる手」によって多数派の幸福を導く。 byアダム・スミス『国富論』
 そこから派生したマルクスの『資本論』、ケインズのマクロ経済学もお金を中心にした論理。
  派生論理はおもしろくないし、崩壊してることはもう周知の事実。
 ・順序が逆転しているから無根拠な虚空でしかなくなる。
 ・模倣で多数派を形成するから崩壊への道 しかなくなる。

アダム・スミス『道徳感情論』は哲学。もう一つのシナリオ作品。
 -人間がどんなに利己的だとしても、その本性の中には 何か別の原理がある-
 ヒトの知性、理性、倫理感の進化を信じたくさせてくれる。

今の現実は、「好かれたい欲望」「共感」をお金に換えて成功するケースが流行りの中心。
 価値そのものを再定義しようと試行錯誤している段階に入っている。

次なる欲望の果実は何か?ルールはヒトが作る道具でしかない。
 だが、書き換えられたルールに多数派は模倣を選択していく。

「ルールが自由を生み出す」予感 というよりヒトの進化を信じたい。
 未来の資本主義は労働を価値としないかもしれない。
 ヒトからの声援を集めたヒトが真に報われるルールができあがるかもしれない。

 果たして物語の真実探求は少数派。そうだ!「そこ」へ行こう!

「欲望が行きついた錯綜する世界」=無根拠な虚空。2016年06月05日

欲望の資本主義
→あたらしい欲望≠あたらしい価値

閃きを備えたAIに囲碁で勝てない脳がある、事実。
だが、あたらしい価値脳はAIで実現できてない。おそらくできない。

自分のほしいモノではなく、
ヒトが欲しいモノを予想し、模倣し合う。
「欲望が行きついた錯綜する世界」=無根拠な虚空。

資本(お金)=利子・利益を得るために使うただの道具。

自己利益の追求、強欲さえも
「見えざる手」(神?)によって多数派の幸福を導く。
byアダム・スミスの『国富論』

そこから派生したマルクスの『資本論』、
ケインズのマクロ経済学もお金を中心にした論理。
おもしろくないし、崩壊してることはもう当たり前のこと。
順序が逆転しているから無根拠な虚空しかなくなる。
模倣で多数派を形成するから崩壊しかなくなる。

『道徳感情論』byアダム・スミスは哲学ではないか?
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-人間がどんなに利己的だとしても、その本性の中には 何か別の原理がある-
経済学(お金)のお話し「国富論」は、よくできた作品。だから「見えざる手」。

今の現実は、「好かれたい欲望」「共感」をお金に換えて成功するケースが流行りの中心。
価値そのものを再定義しようと試行錯誤している段階に入っている。
次なる欲望の果実は何か?ルールはヒトが作る道具。
書き換えられたルールに多数派は模倣していく。

「ルールが自由を生み出す」予感、というよりヒトの進化を信じたい。
未来の資本主義は労働を価値としないかも。
ヒトからの声援を集めた人が報われるルールができあがるかも。

果たしてかれらは少数派。そうだ!「そこ」へ行こう!

新作Up(初めての水彩)2016年06月05日

友達に頼まれた「おそまつさん?」

新作Up(水彩:たべもの)2016年06月05日

宿題のおまけ…なんだけど、トマトの果肉リアルに描いた。

「勝ちと負け という言葉」2016年06月17日

スポーツでこだわるのはきらいではないのだが…
スポーツはゲームだからこそ、勝ったり負けたりがおもしろい。
くやしい思いをして、そこから一発ホームランは気持ちいい。

でもゲーム以外、とくに「政治」となると意味が変わってくる。
ニュースみてたら→イギリス議員銃撃?えらい事件が…

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「勝ち負け」という言葉の価値を再定義してみると…

しょせん、
・「深くない」、「浅い」「軽い」イメージ。
・「ゲームという世界観」からしか生じてこないモノ。
・感覚として「遊びのレベル」どうでもいいコト。
たのしければ「よい」けれど、つまらなければ…価値なし

「遊び」はたのしいから価値がある。
果たしてどうなればたのしいだろうか、あの頃考えてもいなかったなぁ

2016/06/18 00:50:28
「ゲーム」の世界観≠「政治」の世界観 だと思う、
けど、ゲームの下に政治を置いているような国策風潮…を感じる。

悪意をもたない「遊びたい人」に対して「詐欺」を働く政治屋。
な~んか、「もうどっかいなくなって」って感じ…
単純にキライなだけ、それも差別になるのか?

「Himage村(仮名)の開拓」2016年06月24日

Himage村(仮名)の開拓

イメージはHimage村(仮名)の開拓。Himage村に加盟する。
 既存の連合・組織・国・政府とは、無縁
 ふぃーるどおぶドリームにちかいかなぁ?

「マインド・わんだりんぐ-ココロの迷走」2016年06月25日

ココロの迷走
motuの瞑想にはストレス反応がない。

「イヤ」、「きらい」を我慢し続けると、脳が破壊される。強制されると、脳が破壊される。
「よい」、「すき」を予め集めておいて、音楽聞いたり、絵をかいたり、食ったり寝たりで脳活性。

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ひとの感情はややこしいね。
ものへのスキとイヤ、生命へのスキとイヤ
ヒトから見るとややこしいね。

共に生活する自分以外の生命。
居心地がよいからそこにいるのかも・・・

自分以外の生命から同居するヒトを見るとき、
とてもシンプルな気持ち?なのではなかろ~か
「信用」できるからそこにいるのかも
離れることが不安なのかも

足のくさいヒトは猫ももびっくり!
飛び退くほど「イヤ!」距離をおくかも
逆に気に入って近づいてくるかも
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アナタは今
自のココロが分からない、他のココロが分からない
わからない、が不安?どちらが不安?

カレは今
自はマインド・わんだりんぐしない。でも他のココロが分からない。
他はマインド・わんだりんぐしまくり、ストレス反応してしまう。
なぜ?と考える。不安ではなく考えるのがたのしい。

ワカラナイ、も2つ。ココロとモノコト。
なんで?知りたい。知りたいを無意識に直感で選ぶ。
選んだ結果がスキ(好奇心)とキライ(無関心)。

カレはスキだから知りたい。を知っている。
勝手に瞑想するのでストレス反応がない。むしろそれがたのしい。
ドウブツはスキだから知りたい。を知らない。
まず不安がつねに先。襲われるかもしれない。
このヒトいじめない。かわいがってくれる。スキ。
カレからはドウブツが不安で迷走しているように見える。
なんで?の答えが見つけにくい。(でもおもしろい瞑想)
見つけられれば、「子、こ、コリダー!」が待っている。

「 2020年人口 なぜ? いまさら少子高齢化ということばなのか?理解できない」2016年06月25日

なぜ?
いまさら少子高齢化ということばなのか?理解できない。

16歳のころから考えていたこと。
食糧危機で人口抑制していた政治家、学者たちの考えに疑問をもつ。
なぜ?抑制なのか?いまも理解できていない。

 ばかなのか?嘘なのか?答えは明確なのではないか?

みな平等に負担する。当たり前ではないのか?
なんで多数派の団塊の世代たちは議論・話題にすらしない?
なぜ、弱い者少なき者が我慢しなければならないのか?

多数派は話題にすることから逃げる
・2020年65~75歳の多数派=団塊世代
・2020年45~55歳の多数派=団塊ジュニア
政治家たちよ、学者たちよ。エリートたちよ。なにかいへ!発信しろ!

明らかに不公平不平等。抜本的に是正するのであれば…
はざまにいる少数派には、受け入れる覚悟がある。

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セラピー(精神療法、心理療法)を行うひと カウンセラー、サイコセラピストとは?

ロジャースの三原則
「無条件の肯定」=価値定義なし=よい、わるい禁止
そんな人間は信じられないなぁ。
それこそ機械にしかできないのでは?

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「弱い者」はだれのことだろ。
・強制されるヒトのコト。
・「正しい」を「誤り」に曲げさせられるヒト。
多数派の中の「弱い者」=「お金で負けたと思ってるヒト」

お金以外なにも残っていないヒト=勝った弱者
この「弱い者」は信じられないなぁ。関わりたくないなぁ